福祉ジャーナリスト ひろこ の自己紹介

【経歴】
福祉ジャーナリスト・社会福祉士
介護系NPO理事、介護系月刊誌の編集業務などを歴任。
介護保険及び介護ビジネス、とりわけ質の評価や福祉用具に関する講演、執筆など精力的に行っている。著書多数。


第一回 『施設の居住費・食費が10月から自己負担に』
第二回 『ケアマネ報酬は要介護度別に』
第三回 『介護保険、来年4月からの報酬改定の方針決定』
第四回 『介護報酬決定、ケアプラン作成は引き上げ、標準件数は35件に』
第五回 『利用見直しで揺れる、福祉用具貸与』
第六回 『電動ベッド利用で「変更申請」』
第七回 『福祉用具貸与の利用で、厚労省が通知、一物二価を容認』
第八回 『要介護認定調査の見直しに向けて、厚労省の検討会が始まる』

第九回第九回 『電動ベッドなど、軽度者への利用制限緩和』

第九回第十回 『「介護サービス情報の公表」19年度訪問リハなど追加』
第九回第十一回 『福祉人材の確保で指針』
第九回第十二回 『コムスン譲渡先、決定』
第九回第十三回 『国際福祉機器展閉幕、来場者13万人に届かず』
第九回第十四回 『介護福祉士は養成校修了でも、国家試験必要に』
第九回第十五回 『訪問介護の報酬前倒し引き上げは、見送りへ』
第九回第十六回 『介護療養型医療施設のゆくえ』
第九回第十七回 『本部の立ち入り調査権など介護保険法改正へ』
第九回第十八回 『介護ベッド利用で注意喚起年間5件の重大事故』
第九回第十九回 『「地域福祉のあり方」で報告書まとまる』
第九回第二十回 『ケアマネ赤字拡大、厚生労働省が介護事業経営概況調査 発表』
第九回第二十一回 『介護報酬改定に向けで、本格審議へ、東京都などからヒアリング』
第九回第二十二回 『厚生労働省、介護経営調査公表「居宅介護支援」の赤字拡大』
第九回第二十三回 『来年度の介護報酬改定決まる』
第九回第二十四回 『厚生労働省が介護報酬改定でパブリックコメント募集』
第九回第二十五回 『厚生労働省が「生活(介護)支援サポーター養成支援事業」創設』
第九回第二十六回 『地域包括、在宅介護支援センターの実態調査まとまる』
第九回第二十七回 『「麻痺」など、要介護認定の判断基準を修正
厚生労働省』

第九回第二十八回 『次期改定に向けて「厚生労働省・福祉用具の在り方検討会」が再開』
第九回第二十九回 『「後期高齢者医療制度」廃止に着手へ』
第九回第三十回 『介護職の待遇がやや改善』
第九回第三十一回 『『介護保険制度』で厚生労働省が意見を募集』
第九回第三十二回 『「地域福祉のあり方」で報告書まとまる』
第九回第三十三回 『認知症家族の会が要介護認定廃止を提言』
第九回第三十四回 『介護保険法改正で、給付と負担のあり方で議論』
第九回第三十五回 『ケアマネジメントの自己負担導入に反対意見相次ぐ 厚生労働省が論点提示』
第九回第三十六回 『ケアマネジメントの自己負担は両論併記 −介護保険部会が意見書のまとめ』
第九回第三十七回 『訪問看護の一人開業、被災地で可能に』
第九回第三十八回 『福祉用具の個別援助計画、義務化の方針』
第九回第三十九回 『介護保険の保険料負担について』
第九回第四十回 『介護報酬改定が決定』
第四十一回第四十一回 『「ケアマネのあり方」で各団体が資料提示 厚生労働省の検討会』
第四十一回第四十二回 『ケアマネジャーのあり方で報告書まとまる』
第四十一回第四十三回 『政権交代後、初めての社会保障制度改革国民会議開催』
第四十一回第四十四回 『医療・介護の在り方で、社会保障制度改革国民会議が論点整理』
第四十一回第四十五回 『2015年から特別養護老人ホームは要介護3以上へ』
第四十一回第四十六回 『厚生労働省が “総合事業ガイドライン案”を示す』
第四十一回第四十七回 『厚生労働省、平成26年介護経営実態調査結果を公表  経営はおおむね黒字に』
第四十一回第四十八回 『厚労省介護保険部会が再開、年末までに結論』
第四十一回第四十九回 『現行の介護保険制度の維持を求める意見書』
第四十一回第五十回 『「ニッポン一億総活躍プラン」が閣議決定』
第五十一回第五十一回 『厚労省の介護保険部会が生活援助、福祉用具・住宅改修で議論』
第五十二回第五十二回 『介護保険の混合介護をしやすく −公取委が提言』
第五十三回第五十三回 『生活援助、福祉用具は継続、自己負担引き上げは見送り』
第五十四回第五十四回 『「混合介護」テーマに規制改革推進会議が公開ディスカッション』
第五十五回第五十五回 『「2025年に向けた支援機器の活用 」〜ICT・介護ロボット・福祉用具の進化 公開講座』
第五十六回第五十六回 『厚労省審議会 グループホームは口腔ケアの推進を。「認知症施策の推進」テーマに議論』
第五十七回第五十七回 『厚労省の介護給付費分科会、「生活援助」の報酬、ありかたについて議論』
第五十八回第五十八回 『「不安な個人、立ちすくむ国家」 経産省の若手プロジェクトの提言』